ARTSについて

ANICoのプロジェクトである「ARTS」について、簡潔にご紹介します。

※より詳しい情報については『ARTS White Paper 2.1』をご覧ください。

1 ARTSとは

ARTS

ARTSとは、「面白い・優れたコンテンツを世の中に広める」ためのプロジェクトです。

運営元であるANICoが様々なメディア様と提携、さらにイーサリアムトークン(ERC223)を用いたトークンエコノミーにより、優れたサービスや面白いコンテンツを効率的に世の中へと広めます。

2 トークンはどう使用されるか

取引所へ上場後は、広報の際にかかる費用は主にARTSトークンにて受け付けます。

メディアパートナー様は、情報の発信を行うことによってARTSもしくはそれに代わる仮想通貨を報酬として受け取ることができます。(仮想通貨メディア以外の方については、Amazonギフト券などの代用も考えています。)

ARTSの拡散力が上がるにしたがってARTSを利用したい個人・企業が増えるため、トークンの需要(価値)が生まれます。

ARTSの受け取りには

ARTSの受け取りにはイーサリアムトークンが受け取れるウォレットが必要です。(※作成は無料です)

3 パートナー募集について

詳しくは『ANICoメディアパートナー・プロジェクトパートナー募集について』をご覧ください。

4 ARTSが必要とされる場所

自分の作ったものをもっと知ってもらいたい、知名度を上げたい、と思っている全ての個人・企業の手助けになりたいと考えています。

  • クリエイター
  • ゲームメーカー(スマホアプリ、Dapps)
  • トークンを用いたサービスやプラットフォーム

5 トークン情報

【名称・シンボル】ARTS
【仕様】イーサリアムトークン(ERC223)
【発行枚数】300億枚
【桁数】8
【コントラクトアドレス】0x4BE8D9681891981E81BCfb61845483A68a6E1425
【取引所への上場について】目指します。
【ICO、プレセールについて】行う予定はありません。
【個人取引について】運営から個人的に通貨を売却することはございません。詐欺にはご注意いただくと共に、個人取引による損失に関して運営側は責任を持てませんのでご了承ください。

より詳しい情報については『ARTS White Paper 2.1』をご覧ください。